積み木|がんばった記録
積み重ねは裏切らない
記録のバックアップしばらく保存していません。書き出してGoogle Driveなどに入れておくと、スマホが壊れても復元できます。

種類ごとの分析(直近日間)
「コピー」は、AI(ClaudeやChatGPT)に相談するときに貼り付けられる形で一覧をコピーします。

登録リスト

バージョン:
別の端末でこのURLを開いてログインすると、同期された記録がそのまま使えます。
タイトルをカスタマイズ
押すと、タイトルとサブタイトルが最初のものに戻ります。
人にURLを教えても、タイトルは初期のものが表示されます。
このアプリについて
このアプリは、その日した運動や日記、体重・血圧・睡眠時間、日頃飲んでいるサプリ・薬の管理を1つのカレンダーに記録する、シンプルな習慣づくりアプリです。
できること
・カレンダーに運動(種類ごと)・予定・メモ・日記・体重・血圧・睡眠時間・写真を記録
・時間付き・複数日にまたがる予定を、Googleカレンダーのような帯でカレンダーに表示
・筋トレなどの種目・重量・回数の記録と、種目ごとの集計
・体重とBMIの分析:カレンダーの最新の体重から自動でBMIを計算。BMIゾーン付きの推移グラフ、日付別の体重グラフ、自由に試算できるBMI計算機
・期間や運動の種類を選べる統計(◯月・直近7日・直近30日・年間)と、睡眠・血圧のグラフ。統計に表示する項目や並び順もカスタマイズできます
・「◯日間で◯日運動する」という目標設定と、達成・連続記録のお祝い
・ヘッダーに今日の日付・今月の運動日数・連続記録・体重とBMIを表示(選択式)
・飲んでいるサプリ・薬の管理。一覧のコピー(AIへの相談用)と印刷
・写真アルバム(アルバム分け・メモ・カレンダー連携)
・自由に書けるメモ帳
・Googleカレンダーからの取り込み
・バックアップ:JSONファイルでの手動書き出しと復元、指定した日数ごとの自動バックアップ、1日1回の自動控え(端末内に保存)と「元に戻す」機能
・会員登録(任意・無料)で、記録を自動でサーバーに保存
🔒 データの保存について
記録はあなたの端末(ブラウザ)の中に保存されます。会員登録をしない限り、サーバーには一切送信・保存されません。
任意で会員登録した場合のみ、記録の控えが自動でサーバーにも保存され、機種変更や故障のときにログインするだけで復元できます(登録はこの設定画面の上部からできます)。
その為、ブラウザのデータを消去したり端末を変えたりすると記録も消えます。大事な記録は、下の「バックアップ」からたまに書き出して保存してください。
なお、データの読み込み・取り込み・全消去を行うときは、直前の状態を自動で控えます。失敗しても下の「元に戻す」から復元できます。
タイトルの右隣の表示項目を選択
アプリの一番上に表示するテキストを選択してください。

プロフィール & BMI・基礎代謝量

カレンダーに体重を記録すると、BMIは自動でその最新の記録を使います。ここは、まだカレンダーに記録がないときの初期値です。

タンパク量計算器

iPhoneのホーム画面に追加する方法
ホーム画面に追加すると、アプリのようにアイコンから全画面で開けます。
手順
1. Safari でこのページを開く
2. 画面下の 「…」 をタップ(機種や設定によっては、この段階で 共有ボタン(□に↑) が出ている場合もあります)
3. 出てきたメニューの中の 共有ボタン(□に↑) をタップ
4. 下にスクロールして 「ホーム画面に追加」 をタップ
5. 名前を確認して、右上の 「追加」 をタップ
注意
・Chromeなど他のブラウザではなく、Safariで行ってください。
・記録はブラウザごとに保存されます。ホーム画面から開いたアプリと、Safariで開いたページでは記録が別々になることがあります。いつも同じ入口から開くのがおすすめです。
ホーム画面のアイコンを削除すると、記録も一緒に消えることがあります。アイコンを作り直す前に、必ず「バックアップ」からデータを書き出してください。会員登録してログインしている場合は、作り直したあとにログインし直すだけで記録が戻ります。
ここから下は上級者向けの設定です

Googleカレンダーから取り込む

GoogleカレンダーPC版 → 設定 → インポート/エクスポート → エクスポート で落ちる .zip を解凍し、出てきた .ics を選んでください。複数まとめて選べます(どのカレンダーに入っているか分からないときは、全部選ぶのが確実です)。インポートしたい予定(キーワード)を上記①に入力してください。

バックアップ

会員登録してログインしておくと、記録は自動でサーバーに保存されます。ここでのファイル保存は、会員登録しない方の保存手段、または二重の備えとしてお使いください。
手動バックアップ
ボタンを押して、記録をファイルとして書き出します。書き出したファイルをGoogle Driveなどに移しておけば、スマホの故障・紛失でも記録が守れます。
写真も含めて書き出します。読み込むときは「今の記録に追加する」か「置き換える」かを選べます。
自動バックアップ推奨
アプリを開いたとき、自動でファイルを書き出します(端末のダウンロードに保存。iPhoneでは保存の確認が表示されることがあります)。定期的に端末のダウンロードから古いバックアップを削除する必要があります。ファイル名の例:tsumiki-2026-07-29.json
ただし、ダウンロードに置いたままでは端末の故障・紛失で失われます。書き出したファイルをGoogle Driveなどに移しておくか、会員登録しておくのが確実です。
毎日の自動控え
1日1回、アプリを開いたときに自動で記録の控えを取り、端末の中に保存されます(設定不要・常に有効)。しかし、端末の故障・紛失には無力なので、上のバックアップ(手動・自動)でファイルを書き出しておくか、会員登録しておくのが確実です。
保存件数(それ以上は上書きされます)
元に戻す
上の「毎日の自動控え」と、危険な操作(読み込み・取り込み・全消去)の直前に自動保存される控えから、この端末の記録を巻き戻せます。
書き出したファイルから復元する方法
会員登録してログインしている方は、この作業は不要です。新しい端末でログインするだけで記録が戻ります。以下は、登録せずにファイルで記録を守る方法です。
書き出したファイルをクラウド(Google Driveなど)に入れておけば、スマホの故障・紛失・機種変更があっても記録を復元できます。端末の中だけに置くより格段に安全です。
iPhoneの場合
1. 上の「データを書き出す」をタップ
2. ダウンロード完了の表示(または Safariの↓マーク)からファイルを開く
3. 共有ボタン(□に↑)をタップ
4. 「"ファイル"に保存」→ iCloud Drive、または Google Drive を選んで保存
Androidの場合
1. 「データを書き出す」をタップ
2. 「ファイル」アプリのダウンロードから、書き出したファイルを長押し
3. 共有 → Google Drive を選んで保存
復元するとき:新しい端末でこのアプリを開き、「データを読み込む」からクラウドに保存したファイルを選ぶだけです。
記録が増えてきたら、月に1回この保存をしておくのがおすすめです。

危険な操作

このアプリは、あなたが使用しているこの端末の中にデータが保存されます。複数の端末で同期させたい場合や、せっかく積み上げた記録の消失を避けたい方は、設定上部の会員登録をお試しください。記録がサーバーにも保存されるようになります。サーバーを使いたくない方は、「上級者向けの設定」から定期的にバックアップを書き出しておくことをおすすめします。